手に粉が!?外壁塗装サイン「チョーキング」【街の外壁塗装やさん】

手に粉が!?外壁塗装サイン「チョーキング」【街の外壁塗装やさん】

建物に触れると手に粉が付く?これは「チョーキング現象」と言って外壁の塗り替え時期を示すサインです。
外壁は10年に一度程度の塗り替えが必要と言われていますが塗料や立地・環境によって変わってきます。外壁塗装が劣化してくると「チョーキング」(白亜化)現象が起こりますので塗り替えの目安にするとよいでしょう。
それなりに築年数が経過した建物をふいに触ったり寄っかかったりしたら白くよごれてしまった…そんな経験はありませんか?
これは塗料が太陽光による熱や紫外線の影響で化学変化を起こすことで発生する現象です。塗膜が劣化しているということはその分吸水しやすくなり、さらなる劣化や変形、苔や藻の発生などにつながります。まだ軽いチョーキングならそれふぉど焦る必要はありませんが、べったりとついてしまうようなら早めの塗装をご検討ください。
チョーキングを把握して適切な時期に外壁の塗り替えを行いましょう。
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0:44 チョーキングの原因
1:48 チョーキングの確認方法
2:20 チョーキングが起こりやすい場所
2:54 チョーキングが発生する場所
4:52 チョーキングが確認しにくい場所
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